今年もやってくれましたね

 
 
 
今年も広島東洋カープが優勝しましたね(σ≧▽≦)σ
 
しかも2連覇、絶好調ですね。
 
 
 
とはいえ、地元での優勝を逃すのは去年と同様でしたね。
やっぱり、ここぞってときのプレッシャーに弱いのは、もうカープの宿命なんじゃないでしょうか。
 
というわけで、今年の優勝も実家で見届けることになりました。
そのためカープ優勝でいろんなところが特典をやってましたが、今年も参加せずに家でゴロゴロしてました。
 
 
 
 
 
そういえば、駅前福屋で今年新しくお店ができてたんですよね。
そこで開店祝いケーキの他、こんなケーキも出してました。
 
広島東洋カープ応援ケーキ
 
期間限定だったので今はないのですが、来年の3連覇に向けてまた出してくれませんかね。
 
 
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さいたまスーパーアリーナ旅行紀【東京】

 
 
 
最終日は東京駅でお土産を買い漁ってました。
 
 
 
 
 
昼食は東京駅から出て、赤レンガがレトロな雰囲気を醸し出すcafe1894へ。
以前も行ったことありますが、今回はチギ嬢も一緒。
 
そして前回はおやつでしたが、今回は昼食をいただきました。
 
 
 
 
 
そんな感じで今回も、特に観光はしないものの充実だけはした旅行でした( *・ω・)ノ
 
 
 

HELLSING

 
 
 
『HELLSING』観てきましたよ、OVAのほうですよ。
 
前回の『アリスと蔵六』を観ているときに、某動画サイトでこれまで観たアニメのOP&EDなんかを漁っていました。
そしたら『幼女戦記』のOP差し替えやら、『血界戦線』のEDである『シュガーソングとビターステップ』のパロなんかが関連動画であがってきまして、見たら「これは観ないと」とテンション上がってきたのです。
 
 
 
 
 
実は原作はリップバーンのところまでしか読んでませんでした。坂本さんの吸血される際の喘ぎ声がまじエロいな思いました。
 
ペンウッド卿の男の中の男っぷりもやっと観ましたよ。すいません、ただの情けないおっさんじゃなかった。
 
インテグラは非道な命令を下す合間に見える弱さが良いと思います。化け物だらけのこの作品で、唯一『人間』として戦って勝利した方だと思います。
 
婦警は隊長とくっつくんだろうなとは思ってましたし、婦警もそのうち血を吸うことになるんだろうなとは思ってはいましたが、まさかあんなことになるなんて……ッ!!隊長が死ぬシーンは泣きました、が最終的なことを考えるとあの二人はこれで良かったとも思います。末永く幸せに!!後、婦警の胸はけしからん!!
 
十三課、てっきりハインケル&由美江コンビは番外編の子達と思ってましたが、がっつり出てた(ハインケルは前々から登場してましたが)
司祭も思えば淋しい方だったのかと思いはしますが、ハインケル&由美江くらい素直に神父慕っていればまた違ったんだろうけど、まぁ同情はできないな。
 
神父は最初、登場の度にアナゴボイスで淡々と長台詞がくるので笑いを堪えるのに必死でした。いや本当、あのボイスのインパクトの強さよ……。
でも途中、インテグラを助けて、司祭を罰し、アーカードと対峙した最期は印象的です。 
 
 
 
そして執事な、あの人本当なんなの?
 
パーフェクトだ、ウォルター!!
 
1巻ではただの執事と思ってましたし、2巻では「強ッ!!」とビビりましたし、その後も少年時代見て「なんだ、この美少年!!」と驚きはしてました。
神父死んでからの、あの登場。そして最後の最期まで、本当にもうッ!!
少年時代の声優は朴さんでしたね、完全に自分の中であの方はちっさいイケメン役のイメージです(『鋼の錬金術師』のエドワードとか、『FF9』のジタンとか)
ちなみに少年期も青年期も老年期も、どれも美味しい思ってる派です。
 
 
 
 
 
テレビアニメ版も気になりますね。
そして、原作者繋りでドリフターズも観たい……。
 
 
 

さいたまスーパーアリーナ旅行紀【埼玉】

 
 
 
世間一般でのGWが終わった頃に、自分のGWは始まりました。
 
 
 
 
 
T.M.R. LIVE REVOLUTION'17 -20th ANNIVERSARY FINAL-
 
 
 
デビュー20周年を記念して、さいたまスーパーアリーナで2日間の公演をしたのです。
もちろん、2日間とも参戦してきましたよ。
 
氷菜城、毎度毎度ありがとうございますm(__)m
 
 
 
 
 
日本武道館ですら最近初めて足を踏み入れた自分、さいたまスーパーアリーナはとてつもなく大きかったです。
そして、日本武道館のときもでしたが物販の列がすごい。
写真は1日目のものですが、外にまで並んじゃってます。
グッズは買う気はなかったのですが、最近タオルを振り回すことがなかったから油断して持って来なかったら、まさかのタオル必要だと知らされた1日目。慌てて2日目に、氷菜城&チギ嬢と一緒に物販並んで買いましたよ。
今回のグッズはモノクロでデザインが格好良いもんで、バッグも買っちゃいました。
 
 
 
 
 
1日目は雨でしたが、2日目は曇りだったのでタボくんがうろちょろしてました。
 
 
 
 
 
20周年なので、お花もいろんな人から届いてました。
 
なんでしょう、ダウンタウンは1つの画像に納めたかった。
似てるのに全く色が違うのは、やっぱり打ち合わせたんでしょうね。
 
正しくはマーヴェラス西川宛かと(笑)
そういえばグッズの中に、おかあさんといっしょのキャラもいたな。
 
 
 
 
 
そして席(2日目はなんとアリーナ席でした)で開演を待つわけですが、
 
なんと、前降りがマーヴェラス西川(笑)
 
すごい豪華。
さすが20周年。
 
 
 
 
 
さいたまスーパーアリーナでのセトリはこちら。
 
 
 
1.Preserved Roses
2.革命デュアリズム
3.夢幻の弧光
4.Zips
5.魔弾~Der Freischutz~
6.Love Saver
7.陽炎 ― KAGEROH
8.月虹 ― GEKKOH
9.雪幻- winter dust –
10.WHITE BREATH
11.蒼い霹靂
12.WILD RUSH
13.HIGH PRESSURE
14.HOT LIMIT
15.とっておきのおはなし〜新説恋愛進化論〜
16.Albiro〜アルビレオ〜
17.UTAGE
18.crosswise
19.SWORD SUMMIT
20.DOUBLE DEAL
21.HEART OF SWORD~夜明け前〜
 
-アンコール-
(1)RAIMEI
(2)VITAL BURNER
(3)CHASE THE THRILL
(4)LIGHT MY FIRE
 
ED:The edge of Heaven & Revolution
 
 
 
公演1日目ではなんと水樹奈々も登場し、『Preserved Roses』『革命デュアリズム』を2人で歌ってくれます。
いつもの水樹奈々パートをこちらが歌うのも楽しいですが、生で聴けるって良いですね。
 
トークもね、相変わらず面白かったです。
特に1日目は下ネタというかおふざけ満載で、2日目のトークは正直落ち着いたなと思いました。
氷菜城&チギ嬢ときっと偉い大人に怒られたんだと納得しました。
でも放送されるのは1日目ですが、大丈夫だったんですかね。
とりあえず……、
 
トップもバレーも素敵です、兄貴(σ≧▽≦)σ
 
そのまま、次は25周年まで爆走してください。
 
 
 

かまいたちの夜【番外編】終

 
 
 
かまいたちの夜といえば、こんなものが発売されましたよね。
 
 
 
輪廻彩声
 
 
 
新規イラストや追加シナリオ、それから声優まで付加され、ノベルゲームとして馴染みやすくリメイクされました。
発表されたときは、イラストが萌え絵だの男や年配が描けていないのか、迫力がないとか散々言われ、なぜかイラストレーターが謝罪するという珍事件が起きたりもしましたが。
 
どんなものか気になり、買ってしまった……( ´_ゝ`)
 
確かに、影絵で慣れるとあの萌え絵は受け入れがたいところはありますね。
影絵のほうがホラー感ありますし、何より外見を好きに妄想できますし。
後、イラストにするなら某投稿サイトの絵師様達のほうが好みです。
とはいえ、そんな叩かれるほどの不快さはありませんでした。
どっちかと言えば影絵のほうが好きですが、まぁ、これはこれで良いんじゃないかと。
 
 
 
後、これまで特に気にしてませんでしたが、このゲームをやって改めてその存在のありがたみを痛感しました。
 
既読スキップ様
 
PS版で全てのエンディングを見たのは前回までの通りですし、シーンごとに選択できることはこのゲームをプレイしたことがある方ならば知っての通りですが、既読スキップ様がいないので地味に時間がかかるんですよね。
それが、この輪廻彩声ではサクサク進むのです。
既読スキップ様、万歳!!
 
 
 
追加シナリオは2本ありますが、どちらも1本道でした。
 
『辺獄の真理編』は話の内容としては面白いとは思うんですけどね、1本道なのでいろいろと疑問に残るところがあります。
つまり透も真理のように繰り返していたってことなのでしょうか、そして真理はやっぱり地獄に堕ちたのか。それなら、2人が最後に再会した場所はどこなのか。
というか、他のルートは真理も透のことが好きなのが多かれ少なかれ分かるのに、このルートの真理は本当に恋に恋してるだけのような気がして好きになれません。
殺人事件編とか見ると透はかなりアプローチかけてるはずなのに、透への判断が飲み物だけですし。あれだけ透を待って何人も犠牲にしたくせに最後でみんなのためだからと妥協するって、それができるならさっさと成仏しろよと思うし、最後の最後でむしろ透に申し訳なさすぎる。
透はすぐに真理を追って自殺したらしいけど、案外本物の透が現れても気づかず殺っちゃってそう。
 
と思ったので、これで1本書いてる最中だったりします。
 
 
 
 
 
さて、既読スキップ様のありがたさが身に染みたことは先ほど書きました。
そんな有能システムを使い、輪廻彩声ここまでやりました。
 
トロフィーコンプリート
 
コンプリートするにあたり、犯人名入力で美樹本以外の名前も入力しないといけませんが、その中の1つに『登場人物、誰でもない名前』を入力しないといけないそうで、こんな名前で乗り切ってみました。
 
犯人は……、僕だ(爆)
 
そんな感じで輪廻彩声、意外と楽しみました。
うん、これはこれで良いと思いますよ。
 
 
 
 
 
次は、大人の謎解きをやろうと思います。
 
 
 
 

うどん県にて

 
 
 
チギ嬢のとこ(香川県)で遊んできました。
 
 
 
ということで、昼ご飯はこちら。
 
 
 
 
 
うどん
 
 
 
最初、別のうどん屋を目指していたのですが、そのお店はなかなかの人気店&この日は連休ど真ん中ということもあり、辿り着いたときには売り切れ閉店状態でした。
仕方がないので、途中で見つけたうどん屋さんへ。
とはいえ、ここのうどん屋さんも結構な行列でしたよ。
しかし香川のうどん屋さんは毎回思いますが、回転が早いですね。結構な行列だと思ったのですが、あっという間に店内へ。
 
うどんももちろん美味しかったのですが、一緒にいただいたおでんも美味しかったです。
おでん、久しぶりに食べました。コンビニで簡単に食べれるはずなのに、なんでだろ……。
 
 

かまいたちの夜【後編】

 
 
 
いよいよ残り数ルートです。
 
 
 
 
 
【Oの喜劇編】
 
これもゲームセンターCXで課長がプレイしましたね。
オマケシナリオみたいな感じで紹介され、中途半端なところで終わっていたので、お笑いのためだけのルートだと思っていました。
 
まぁ、間違ってはいなかったけど!!
 
あれはあれで、ちゃんと事件として、透も探偵として解決しようとはしてくれてますね。
お笑いルートだけどな。
 
 
 
 
 
【宝探し編】
 
殺人事件編ではバラバラ慕いとなった田中がこのルートでは姿を消し、代わりに部屋に残されていた暗号をペンションのみんなで解こうと奮闘します。
実際にプレイヤーが暗号の謎を解かないといけないのですが、
 
分からなくて攻略サイト見た。
 
結局はオーナー・小林さんが仕組んでたお楽しみでした。
ほのぼのとして終了します。
……というのは一瞬で、
 
美樹本!?
 
 
 
 
 
【チュンソフ党の陰謀編】
 
上の宝探し編には、文章の中に暗号が隠されておりまして、その暗号の謎を解くことでこのルートが解放されます。
上記同様、攻略サイトで一発。
このゲームが制作された本当の理由が明かされます(笑)
しかし残念、最近のゲーマー層は男子高校生とは限りませんよ。
 
 
 
 
 
【不思議のペンション編】
 
入る度に中が変わる不思議のペンションに潜り、真理と一緒に『幸せの箱』を探しに行きます。
このゲームを開始したときは、まさかこんなダンジョンに潜ることになろうとは思ってもみませんでした。
本当にいろんなルートがありますね。
そして、殺人事件編と良い勝負なほどこのルートで死にます。
個人的に、ろくろ首が怖かった……。
 
 
 
 
 
【ちょっとエッチなかまいたちの夜編】
 
本来はドラマCDだったというこちら。全部のルートをクリアすると聴けるようになります。
まず驚いたのが声優さんですね。
 
透が、緑川光さん。
 
某ゲームから、真面目インテリ系の緑川さんは嫌いだと書きましたが、この透は全然問題ありません。
むしろ、どんと来い。なにせ、
 
『ちょっとエッチ』って、そっちの意味でか(喜)
 
何でしょう、ありがとうございます(殴)
でも正直言うと、殺人事件編のほうが萌えます。
 
 
 
 
 
というところで全ルート攻略しましたが、例の作品にも手を出したのでもう少しお付き合いくださいね。
 
 
 

平成29年度新人歓迎会

 
 
 
すごい今更だし、いろいろあってますが今年度の新人歓迎会の話です。
 
 
 
一昨年まで2人ずつの配属が5人に増え、いろいろ振り分けが難しくなってきてますが、皆さん頑張ってくれてると思います。
この次期は思わず「ゆとりだな~」とか「去年って、こんな感じだっけ。もっとしっかりしてたよね。」とか思ってしまいますが、自分が今のところに配属されてから1番ヤバイと言われてた世代がリーダーをするようになり、去年の新人さん達もちょこちょこ今年の新人さんのフォローをするようになりました。
自分が最初に担当した新人さんも、すっかり先輩です。
 
 
 
まぁ、そんなしみじみ感はさておいて。
 
 
 
普通、新人歓迎会の幹事って教育担当者がするのですが、なぜか今回は自分に回ってきました。
まぁ、良いんですがね。幹事になれば間違いなく参加できますし(飲み会参加したい人)
 
しかし、何が困るってお店探しですよね。
あんまり出歩かないので良いお店って知らないんですよ。
去年も新人歓迎会の幹事をやって、そのときはHotPepperから探したのですがHotPepperでは『税込』と書かれていた値段なのに店では「税抜きですけど」言われ、ステーキ屋だったので焼き方確認してきたのに違う人に違うもの配られたし(その人は生が食べれなかった)と、トラウマがあるんですよね。
 
悟とかに「歓迎会とかで使ってる良い店ない?」と情報収集してる中、スタッフでなんとなく話が出てきました。
広島駅周辺って今、ものすごく開発されていて新しくいろんな建物やお店ができているのです。
近いし、行ってみたいねと。
 
 
 
というわけで、決めました。
 
 
 
 
 
肉が旨いカフェ
NICKSTOCK
 
いろんな人に「新しいとこなんてすごいじゃん」と言ってもらいました(*´ω`*)
 
 
 
お洒落な内装なお店で、店名の通りボリュウミーで美味しいお肉が食べれます。
 
しかし、よく分かってなかった自分。
パンケーキも美味しいんですね、ここ。
大人数で分けれるようにとデザートをパンケーキではなくアイスでお願いしてしまいました。
パンケーキ、食べたかったな……。
 
 
 

かまいたちの夜【中編】

 
 
 
本当、いろんなルートがありますね。
 
 
 
 
 
【悪霊編】
 
課長が真理への好感度を気にしていたので(笑)、序盤に真理にアタックし続けたら突入していました。
殺人事件編とはがらりと内容が変わるのですね。
内容どころか、登場人物達の役割も違ってますし。
美樹本が良い人で驚きました。
立派な前科のあるこの人と一緒のことが多いので、突然背後からモップで殴られやしないか別の意味でハラハラしました。
ただ、このルートではどの選択肢を選んでも最後はほとんど同じなのですね。
個人的には娘のことを想ってくれてるのなら、記憶はなくなってるほうが良いと思います。
 
 
 
 
 
【雪の迷路編】
 
ペンションに向かう途中、事故って吹雪の中を歩くことになりました。
攻略サイトを見ながらのプレイなので、最短距離でペンションに戻れました(殴)
てっきり「という夢を見たのさ」的な感じで終わるのだと思ってました。
先にした悪霊編で、美樹本が良い人だったから油断していました。
命からがらたどり着いたシュプール、そこには……、
 
と、俊夫……!?
 
初回、すっごい驚きましたよ。
しかもペンションの中では殺人事件編で何度も見たサバイバル展開が待ってるじゃありませんか。
 
美樹本!!
 
この最後の扉をノックして、ドアノブをガチャガチャするの、本当に怖かったです。
知らなかったから本当に怖い。
これ、ゲームセンターCXで見た上でのプレイじゃなかったら、殺人事件編って相当怖いんじゃなかろうか……。
 
 
 
 
 
【スパイ編】
 
悪霊編と同じく、舞台がペンションなだけで登場人物の設定などが全くの別物となっています。
他のルートと比べて真理の性格が大変キツい……割に、どのルートよりも1番透へ好意を向けてくれてると思いました。
まぁ、分かるのはどれも死ぬ直前ですが。
PS版なので登場人物達は全てシルエットですが、マシンガンのシーンはそれでもリアルに描かれていて「うわっ」となりました。しかも背景真っ白だし。
というか、彼女が裏切り者だったのならば、任せていた香山夫妻やOL達は殺されちゃったんですかね。
春子さんもあの場にいるということは、助けたときに香山さんが美樹本は始末してそうだし。
あの後どうなるのかが1番気になるルートです。
殺人事件編も気にはなりますが、あっちは自分で好きに妄想するので心配いりません(殴)
 
 
 
 
 
【真理の探偵物語】
 
殺人事件編で、通常なら探偵役は透がするのですが、あまりにも情けない推理をすると先に真実に気づいた真理に探偵役をとられます。しかも『大柄な山男』と表現される美樹本を投げ飛ばしますからね、本当に透の立場がありません。
 
蘭か!!
 
そのまま探偵になっちゃった真理の話です。安心してください、透は助手として雇ってもらってます。
ここでは知り合いの刑事が持ってきた事件を話を聞いて犯人を見つけます。
よくよく聞けば、犯人はあっさり分かりますよ。
 
 
 

ふるさとのねこ

 
 
 
ネコ型ロボットの舞台の帰りに、ネコの写真展に寄ったのです。
 
 
 
ふるさとのねこ
 
 
 
動物写真家・岩合光昭による猫の写真展です。
青森県の津軽地方で暮らす子猫たちの春・夏・秋・冬とに分け、成長の物語を感じられる展示内容となっています。
 
 
 
 
 
ネコの冬は炬燵で丸くなるイメージでしたが、津軽のネコは逞しいですね( *・ω・)ノ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それにしても、同じキジトラでも個々の特徴で違いますよね。
 
 
 
プロフィール

東沢 江璃

Author:東沢 江璃

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