世界一長い5分間【1】

 
 
 
今回から、こちらのゲームを始めていきます。
 
サモンナイト6がプレイしたくてvitaを買ってもらったのですが、実はこちらのゲームもチェックしていました。
最終魔王戦から始まる物語、それなのに主人公の勇者は記憶喪失……。
勇者の記憶を振り返るとのことで、どんな物語が待ってるか気になるじゃないですか。
勇者とか、もうかなり使い古された題材であるだけに。
 
しんみりする音楽で、スタート画面が表れます。
というか、普段ゲームミュージックなんてあまり気にしない自分ですが、このゲームの音楽は素敵だなと思いました。
 
 
 
 
 
思い出……
それは、その人が生きた証。
 
数えきれない、幾多の思い出を積み重ねて……
僕は僕に、あの子はあの子になっていく。
 
人は、出会った人との思い出でできている。
 
でも、あれは……
一瞬フラッシュバックした、僕の数々の思い出は……
いったい、いつのことだっただろう?
 
「思い出があるから、悲しくなるんだ。」
 
そう言った君は……
いったい、どこの誰だっただろう?
 
 
 
 
 
プロローグが終わり、主人公である勇者バックの目の前にはなんと魔王。
通常のRPGならばラストバトルとなる魔王戦が繰り広げられているところでした。
しかしバックには、今まで何をしていたか、どうやってここにたどり着いた、これまでのことが思い出せません。
一緒にいる3人は、霧のせいか魔王の邪気のせいか、大慌てです。
えっと、この3人は誰でしたっけ。早速思い出そうとします。
 
 
そうそう。魔法使いのリーゼント、僧侶のヨツバ、格闘家のユズです。
仲間3人の名前はあっさり思い出せましたね。
3人から、この調子でひとつひとつ思い出していこうと励まされます。
 
 
 
 
 
【Lv.5;旅立ちの日に】
 
バックが次に思い出したのは旅立ちの日でした。
どうやら特定の年齢になったから旅立つわけでも、勇者マニアな父親から放り出されたわけでもなく、勇者を目指して努力してきた成果が認められてのようです。なかなか正統派ですね。
ここでは幼なじみであり、これから旅の同行者となる3人に声を掛け、他の3人の幼なじみ達にお別れを言うのが目的です。
 
研究者で魔学者、クロエ。
 
臆病な忍者、コグレ。
 
道具屋として働く戦士、ヤナギ。
 
こうして故郷スーベニアに別れを告げ、バックは旅立つのでした。
 
 
それにしても、それぞれジョブ持ちなのに連れてく3人はリーゼント・ヨツバ・ユズで固定です。
今後、どこかで入れ替えがあるのでしょうか。いや、でも現在もこの3人だしなぁ……。
 
 
 
 
 
 
このゲーム、アドベンチャーパートとして現在の魔王戦を、RPGパートとしてバックの思い出を、交代交代で進めていく形となります。
そのためRPGパートはすでに終わったことを振り返っていることになるので、イベントごとにレベルや所持金、装備などは固定されています。
イベントごとに決まったミッションをこなしたり、普通にフィールドでモンスターと戦って経験値を手に入れると、『思い出補正』としてレベルだけ美化(強化)はされる仕組みとなっています。
一応モンスターを倒すと経験値の他にお金ももらえるので、所持金を増やして、その思い出の中で装備を整えることはできますが、次の思い出ではデフォルメ装備に戻ります。
基本デフォルメ装備って、そのときの思い出で売られてる中では弱いほうだし、モンスターが落とす金額って少ないように感じたので、そのときそのときで最高の状態に整えるのは自分的には面倒なのですが(でも頑張った)、低レベルクリアとか弱い装備縛りとかがお好きな方には自動的にある程度のレベルと装備は整ってるので楽な仕組みとなっているのではないでしょうか。
所持金も思い出ごとにリセットされてるから、所持金に対してもったいない精神を働かせる必要はなく、なんの気兼ねもなく使いきれるのは良いと思います。
まぁ、それでもレベル上げを頑張ってたので、毎回結構な大金を流してはもったいないと思ってましたが。
続編が作られるなら、ゼルダみたいに銀行制度を取り入れて欲しいです。
 
 
 
 
 
これから起こる出来事は、全てたった5分の間に起こった出来事だ。
 
長い、長い……
僕にとっては、とてつもなく長い時間だった。
 
魔王のもとまでたどり着けば、普通旅は終わる。
しかし、旅の終着点で、僕は再び旅をする。
今まで通りすぎてきた、思い出の中を……、自分が何者かを知るために!
 
……誰か、おろかな僕に教えてください。
 
魔王との決戦の最中に思い出を全部失ってしまったら、一体どうすれば良いのかを!!
 
 
 
 
 
普通はこうなるでしょうね(笑)
 
こうして魔王の目の前で、勇者バックの思い出を遡る旅が始まりました。
それにしても、どうして忘れてしまったんですかね。
それに、バックはどんな思い出を忘れたのでしょうか。普通に旅の道中のことならば、こんな『思い出す』なんて面倒なシステムにする必要はありません。何か重要なことを忘れているはずです。
それに、もし彼が思い出を忘れたのが魔王のせいならば、魔王自体のバックの思い出に関わってきているはずでしょうし。
 
 
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ROUND HOUSE CUTBACK

 
 
 
1月に武道館に行ったことを、この前(笑)載せました。
そこで西川の兄貴より、Zeppツアーとさいたまスーパーアリーナをやると発表がありました。
 
ファンクラブに入ってるチギ嬢が早速申し込むわけですが、さいたまスーパーアリーナはともかくZeppはキャパ的に当たるかどうか分からない。しかも1回につき、申し込めるのは2人のみ。
そのため、最初は行く気はなかったのですが無事に1日分のチケットが当たりチギ嬢と氷菜城が行くことになり、一般で発売されてると聞き、やっぱり行ってみたくなりました。
 
しかし一般、一番後ろでした。
あまりに後ろ過ぎて、開場前の列がUSJ付近まで行っており、USJ帰りの人達に「え~、何の列~?」と囁かれることしばしば。
並びも、前ほど気合いが入ってなく、グダグタでしたし。
 
しかし開場してからは、いくら後ろとはいえ少しでも前に行こうと皆ダッシュ。
自分はどうせ一人観覧だし、のんびりとしてました。
おかげさまで、本当の一番後ろでしたが、間の通路そばの位置でしたし、横も後ろもいないのでぐだ~っと観れました。
Zeppなのでジュースも付いてくるのですが、前はそんな暇も隙間もなさそうですが、自分は飲みながらののんびり観賞。
 
いや、普段はちゃんとハッスルするからね!?
 
 
 
 
 
 
さて、そのときのセトリはこちら。
 
1.AMAKAZE -天風-
2.Pearl in the shell
3.TO・RI・KO
4.ウルワシキセカイ
5.Juggling
6.緋の砂
7.AQUALOVERS〜DEEP into the night
8.OH! MY GIRL,OH MY GOD!
9.アンタッチャブルgirls
10.Private Storm
11.もはや君なしじゃ始まらない
12.Goin’
13.Pied Piper
14.wheel of fortune
15.SHAKIN’ LOVE
16.臍淑女 – vinus -
17.LIAR’S SMILE
18.IMITATION CRIME
19.The party must go on
 
ごめんなさい、ほとんど分かんねぇ。
 
兄貴自身も「きょとんなっただろ」みたいなことを言ってました。
 
しかしトークは相変わらず下なネタです。
◎首へはしつこい派か、あっさり派かとか。大きいのは好きだけど、平たいのもいけますよとか。
 
こちらとしては誰でもない、兄貴が晒してくれればそれで良し。
 
 
 
 
 
とはいえ、普通のライブとはまた違う感じで楽しかったですよ。
また後ろの席で行きたいですね、前は本当に大変そうだ。
 
まぁ、何が大変だったかは次回お話しますわ(笑)
 
 
 

スノーマジックファンタジー

 
 
 
*数ヶ月前の話ッス( *・ω・)ノ
 
 
 
広島の、自分がいる場所はあんまり雪が降りません。
それでも数年おきに大雪に見舞われることがあるんですよ。
 
今年はそんな当たり(外れ?)年でした。
 
 
 
ちなみに数年前のときは日勤だったのですが、まさか大雪になるなんて思っておらず、何の対策も立てなかったところバスは運休、タクシーも捕まらない。職場に行けず、当時の師長さんに怒られてその日は年休消化となりました。
 
今回は夜勤明けでした。
夜中、職場に向かう最中はまだまだチラチラとしか降ってなかったのが、どうやら仕事中に吹雪になっていたようで、職場から出たらそこは別世界でした。
 
 
しかし、この日、呉に行く用事があったのですが、呉には一切雪が積もってないのです。
 
 
 
え、同じ広島だよね(゜ロ゜;ノ)ノ
 
 
 

コメダ珈琲店 in呉

 
 
 
突然ですが、『帰れま10』って番組が好きでした。
数年前は毎週やってましたが、今も半年に1回くらいにスペシャルでやってますよね。
 
マクドナルドとか自分も行くお店を扱っていて、しかも自分が好きなメニューが上位入りしてると「そうだよな、美味しいよな~」となりますが、中盤や下位のほうにくると「え~、美味しいのに…」と地味に傷つくことも。
とはいえ大抵が広島にはないお店だったりするので、タカトシ始め芸人さん達がヒーヒー頑張る姿を面白おかしく観てることのほうが多いです。
 
そんな感じで年始くらいにやってたスペシャルを観て、いつもながら「美味しそうだけど、広島じゃ見掛けたことないしな」と思いながら、実家(呉)に帰りました。
 
 
 
まさかの呉にできてるし(゜ロ゜;ノ)ノ
 
 
 
昼御飯にポンズを誘って行ってきました。
 
普通に美味しかったのですが、もう呉にもあったってことだけで満足でしたわ。
 
 
 

MYST【後編】終

 
 
 
4つの時代を回り、それぞれ5枚のページを集めました。
5枚目のページを渡すと、それぞれが6枚目のページの在処を教えてくれました。
 
 
 
その場所とはライブラリーの暖炉から行けるのですが、暖炉の壁に決まった模様を打ち込まないといけません。
模様は本から探し出すのですが、これがまたしても面倒。
ページを1枚1枚めくらないといけないのですが、目的は158ページなんですよね。
 
なんで、こんな無駄にページめくらすし(´・ω・`)
 
 
 
正解の模様を打ち付けて先に進むと、そこには赤い本・青い本、それぞれの最後のページがありました。
そして一緒に初めて見る緑の本が。
緑の本に関しては、兄のシーナスが手を出すなと言ってましたが……。
 
 
 
緑の本にはアトラスが閉じ込められていました。
どうやら母親(アトラスにとっては妻)を利用して、兄弟達はアトラスをこの緑の本に閉じ込めたようです。
しかし知らずに罠だった赤い本と青い本に触れ、兄弟自身もそれぞれの本に閉じ込められてしまったそう。
 
 
 
ここでプレイヤーは選択を迫られます。
父・アトラスを信じて、緑の本を完成させるか。
兄・シーナスを信じて、赤い本を完成させるか。
弟・アクナーを信じて、青い本を完成させるか。
 
とりあえず弟、テメーはダメだι(`ロ´)ノ
 
 
 
 
 
まずは兄弟から。
 
はい、もう面倒だからまとめちゃいますよー(σ≧▽≦)σ
 
罠であった赤い本・青い本。これらの本は1人が閉じ込められると、先にいたもう1人が出てこれる仕組みになっておりました。
兄弟に代わり、本を完成させると閉じ込められることになったプレイヤー。
そして、
 
兄「少し頭が弱かったようだな。」
弟「お前の負けだ。」
 
兄弟に本を破られ、暗転して終わります。
 
プレイヤーがこいつらの本を破り捨てることはできないもんだろうか(ノ`△´)ノ
 
 
 
 
 
プレイヤーが信じるべきなのは、父アトラスです。
 
ということで、緑の本を完成させるために再び緑のページを探すことになりますが、実は未完成のままアトラスのところに行くこともできます。
しかし未完成のままでは一方通行、戻ってくることはできずにアトラスと緑の本に閉じ込められたままとなります。
暗転することなく、アトラスも必要なことをしゃべると黙り。
永遠に終わりのない画面は、ちょっと恐怖すら感じます。
 
 
 
リセットを押して、改めて緑のページを探してアトラスに会いに行きます。
アトラスからは、妻が人質にとられている時代が大変なことになっていること、別の敵と戦っておりプレイヤーの力を今後も借りたいことが語られます。
ここらへんは続編のことになるんでしょうね。
 
 
 
それまではMYST島を楽しんでくれと言われ、戻ってくることになります。
そういえば、あの兄弟はどうなったんでしょうかね。
アトラスは知らしめないといけないと言ってましたが。
 
ざまぁwww
 
 
 
 
 
というところでMYST終了です。
 
……これ、攻略サイトないとクリア無理だろ(´・ω・`)
 
世界観というか景色はすごい綺麗なんですがね。
自分は早々に諦めて、不思議な世界を旅して回るゲームとなっていました。
 
 
 
さて次は、ちょっと濃厚な5分間を過ごしてみたいと思います。
 
 

T.M.Revolution`16-`17 -Route20- in武道館

 
 
 
毎年のことながら、年末年始は仕事をしておりました。
まぁ、自分の年末年始に関してはきちんとリアルタイムで日記を載せているので気になる方は遡っていただければ良いでしょう。
 
そんな自分、世間一般での正月休みが終わってから連休をもらいました。
そして、こちらに参加。
 
 
T.M.Revolution`16-`17 -Route20- in武道館
 
 
 
しかも3日&4日どちらもですよ(σ≧▽≦)σ
 
本当、氷菜城ありがとうございます。
 
 
 
セトリに関しては、これまでのRoute20とそう変更はないため省略しまして。
いや、しかしセトリどうこう以前に武道館はすごいですね。
 
まぁ、本当にすごいのは兄貴だがな( ・`д・´)
 
これまでは正面だけから観る舞台が、武道館のため360度見渡すことになっております。
また高さもこれまでの会場よりありますので、本当に上からだと見下ろす形となり、今まで見えなかった奥のキーボードやドラム側の様子が分かっちゃうというね。
しかも、なんとなんと3日の席がすごいのです。
 
アリーナ最前列。
 
氷菜城、4月から異動になって新しい場所がそうとうきっついようですが、これで運を使い果たしたどころか、借金したんじゃないだろうか……。
4日は上のほうの席で、あまりの高さに立つことはできなかったのですが、運の良いことに隣も空席、前もがっつり空席だっため座ったままでもステージの様子をバッチリ観ることができました。
動き回ってるのは毎回のことですが、今までよりぴょんこぴょんこ跳び跳ねてたのが分かりました。
 
(*´ω`*)
 
 
 
4日はグッズにも並びました。
3日が東京入りなので武道館に着いたのも遅かったのですが、それ以上にすごい人が並んでました。
限定で福袋が売られていたのですが、ほとんどの目的はそれでしょう。
そこに関しては、大変腹立だしいことがあるのですが、まぁ今回は語らずにおきましょう。
Tシャツとバンダナを買いました。
 
 
 
そういえば、スマホで曲を流す件がなくなってましたね。
それと、ゆるキャラが応援に駆けつけてくれる件も。
てっきり武道館周辺をタボ君がうろちょろしてたからタボ君が登場するんだと思ってました。
 
 
 

MYST【中編②】

 
 
 
今回もMYST島から他の時代を探索していきます。
 
 
 
 
 
3つ目は『チャネルウッド』。
水上で暮らす、猿のような人達の世界のようです。
前2つ同様、ここも無人ですが。
 
ここでは水路を切り替えて、水の流れ(水力)で道を作って進んでいきます。
ですが、基本建物の中で済んだメカニックやストーンシップと違い、ちょっと入り組んだ水路になっているチャネルウッド。
最初に使っていた攻略サイトには地図が載っていないもんだから進むべき方向が分からなくて、再び攻略サイトを探すところから始めました。
 
3つの階層に分かれておりまして、上2つはツリーハウスのようになっています。
もちろん、ここにも兄妹の部屋が。
相変わらず小綺麗な兄の部屋に対して、弟は不気味というか狂気すら感じます。
部屋に入ったら、ホログラムが出るなんて狂気の他ないだろ。
 
相変わらず兄をディスり続ける弟ですが、兄のほうは落ち着いてます。
しかし、「少し頭を使えば分かるだろ」とプレイヤーに対して大変上からマリコ状態です。
 
一生、そこにいるか?
 
 
 
 
 
最後に向かうは『セレーネ』。
隕石と火山活動により、アトラスがいた間でもずいぶんと姿を変え続けた時代のようです。
しかし、この世界を書いた本だけ途中のページがなくなっているんですよね、なんでだろう……。
 
4つある時代の中で、この時代が1番大変で面倒臭かったです。
「攻略サイト見ながらだろ?」と思われるかもしれませんが、まずMYST島からこのセレーネに行くのが大変で。
写真に見える目盛りを、本に載ってた音階通りに調整しないといけないのですが、目盛り調整がすっごい難しい。
1つ動かしたと思ったら、平気で3目盛りくらい動いてますし、動いている感覚なんてないし。
改めて攻略サイトを漁り、○と△を押しながらだと少しはやりやすくなることを知って頑張りました。
 
景色はすごい綺麗で、4つの時代の中では1番気に入ってるんですけどね。
ここセレーネでは、ここに来るまでも音が関係していましたが、音によって進んでいきます。
そして地下には巨大迷路が。
このMYSTというゲーム、4つの時代から赤(兄)か青(弟)の本のページを集めることがひとまずの目的ってのは前回書きましたね。
本のページは1回につき1枚しか持り帰れないことも。
自分はせっかくなので、どちらも集めているのでそれぞれの時代を2往復することになります。
1度謎を解いているので2回目は1本道になっているのですが、このセレーネの地下迷路はきちんと迷路を進まないといけないので面倒でした。
 
 
 
 
 
5枚目のページを本に戻すと、相変わらず自分の無罪を主張し兄をディスり続ける弟に対して、兄がちょっと経緯を教えてくれました。
ここMYST島の他4つの時代を破壊した者がおり、犯人が分かるまで牢である赤と青の本にそれぞれ兄妹を閉じ込めているそうです。
と、それぞれ違う話をしはしましたが、2人からは最後のページを持ってくるよう言われました。
 
 
 

空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!

 
 
 
ポンズ達と妖怪ウォッチの映画に行ってきました。
 
 
 
去年のも一緒に行ったのですが、年が明けてから行ったものでポップコーンボックスは売り切れていました。
今年は年明け前に行ったので、無事に買えましたよ。
しかし、コナンを上映している今ですら買ってたちみっ子を見かけまして、そんな慌てなくて良かったなぁとも思います。
あ、もちろん甥っ子のものですよ。
 
 
 
 
 
さて、映画。
今年はアニメと実写を行ったり来たりということでしたが……、
 
いやはや、面白かった(*´ω`*)
 
実写はどうかと思ってたけど、最近の爆死してる実写が後を絶たない中、妖怪ウォッチはよくできてたと思います。
アニメと設定とかが違ってしまうことにも、ちゃんと理由付けしてあったし。
完全実写化でない分、粗も出ずに済んだのでしょうか。そして実写で都合の悪いところはアニメで解決☆、ってね。
後は実写ケイタがコアラニャンを抱える場面がちょこちょこあるのですが、あの体格差がなんとも言えない可愛さがありますよね。
 
まぁ、ただ少し不満を言うとするならばエンマでしょうか。
前回の映画(今年の映画の話なので、このときの感想は各々遡ってもらうとして)で登場してから、ケイタと年の近い外見や男前な性格は好きだったのですが、
 
実写したの、山崎賢人なんですよね~(´・c_・`)
 
セリフ数個だし、後は踊ってたんで、そう大根っぷりは顕になりはしませんでひたが、やっぱり好きなキャラを(オブラートに包んで)好きでない芸能人さんがされるのはちょっとね……。
 
あ、サンシャイン斉藤は良かったですよ( *・ω・)ノ
 
とはいえ実際に観に行った時点では、まだサンシャインは表には出てなかったですよね。
こういうとき、リアルタイムからズレてて良かったと思います(殴)
 
 
 
 
 
今年のはDVD欲しいかも。
 
 
 

MYST【中編①】

 
 
 
MYST島からは4つの時代に行くことができます。
前回使えるようにしたタワーローテーションから、それぞれの時代のアクセスキーを手に入れ、それぞれ決められた場所に入力していきます。
 
 
 
 
 
まず目指すのは『メカニック』。
図書館にある本によれば、一度襲撃を受けた都に要塞を親子で作った時代のようです。
 
さて、アクセスキーの入力ですが、左と右のレバーを操作して数字を回転させ入力します。ただし、レバーの操作できる回数には限りがあります。
と書くと、レイトン教授的な謎解きのように思われるでしょう。
 
ただのタイミングゲーだった(´・ω・`)
 
レバーを押しっぱなしにすると真ん中だけ回り続けるのでタイミングよく手を離せば良いだけです。
なんだろう、この残念感……。
 
メカニックは作られた要塞の中を探索していきます。
それにしても、データ容量的にとか言っちゃうと仕方ないですが、無人なのはどうしてでしょう。
本によれば要塞で再来した敵は追い払えたようですが。
本よりももっと先の時間軸なんでしょうか。
 
要塞の中には兄妹のものらしき部屋もありました。
兄はいかにもインテリの研究者っぽい部屋。
弟は、檻などあって拷問部屋みたいです。
 
……まさかな(´・ω・`)
 
前回は書き忘れてましたが、どうやらひとまずの目的はそれぞれの時代から赤か青かの本のページを集めることのようです。
もちろん、両方集めることも可能ですが、1枚ずつしか持ち帰れないので2往復することとなります。
 
それぞれのページを渡すと、お互いに無罪を主張し、またお互いをディスりだします。
どっちもどっちで大変胡散臭いです。
 
とりあえず弟、テメーはダメだι(`ロ´)ノ
 
 
 
 
 
次に目指したのは『ストーンシップ』。
名前の通り、岩礁に囲まれた時代となっております。
この岩礁にはぽつぽつと人が住んでいたようで、アトラスはここの人達が繋がれるように灯台を作りました。
今回はその灯台が舞台となります。
ただし、やっぱり無人。
 
ここでも兄妹の部屋を見つけますが、小綺麗で豪華な兄の部屋に対して、メカニック同様弟の部屋は不気味です。
BGMすら不気味。
 
途中、カーソルを動かしながら数えていたら、うっかり○ボタン押して灯台の電源全部落としちゃったりしましたが、ストーンシップも無事クリア。
兄をディスり続ける弟に対して、兄はプレイヤーに対して「助けてくれたら何でもして良い」とアプローチを始めてきました。
 
やっぱり弟、テメーはダメだι(`ロ´)ノ
 
 

箱の上にもにゃん年

 
 
 
誕生日とクリスマスにはちゃんと甥っ子姪っ子にプレゼントを用意してます、自分です。
 
去年のクリスマスには甥っ子へは絶賛ハマっままの妖怪ウォッチのDVDを何枚か買いまして。
姪っ子達には大好きなディズニープリンセスの、アニメーターコレクションドールというものを買いました。
このアニメーターコレクションドール、プリンセス達の子供の頃を表現した人形だそうですが、これがなかなか綺麗で可愛いのです。
お姉ちゃんのほうはエルサ、妹ちゃんのほうはシンデレラです。
 
 
 
しかし、このアニメーターコレクションドール、そこそこ大きいのです。しかも2体。
一緒にご飯を食べる約束をしていたので、そのときに渡したのですが、さすがに自分の家から運ぶのは大変なので、実家に着くように頼んでました(Amazonで購入)
 
 
 
で、約束の時間より早めに実家に行き、箱詰めされてる人形達を出すわけですが、
 
 
 
実家には、大きな荷物をわっさわっさすると喜んで邪魔しにくる奴がいるのです。
 
 
 
 
 
 
このときも例に漏れず、やってきやがりました。
 
開けたい箱の上に飛び乗り、蓋が開いたら1番に入っていき、中のものを取りだそうとすると猫パンチ。
 
 
 
本当、邪魔(*´ω`*)
 
プロフィール

東沢 江璃

Author:東沢 江璃

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